サイトのセキュリティ、
何から始めればいい?

専門知識は不要です。今の状態を確認し、
必要な対策をわかりやすくご案内します。

URLだけで始められます。パスワードは不要です。

こんなお悩み、ありませんか?

パソコンの前でサイトの状態を気にしている担当者

作ってから、
ずっとそのまま

何を確認すべきか考える担当者

何を確認すれば
いいかわからない

制作・保守担当者と相談するサイト運営者

制作会社に
任せているけれど
不安

相談から対策まで、シンプルに。

  1. 01

    URLを送る

  2. 02

    結果を受け取る

  3. 03

    必要なら相談

人が内容を確認し、わかりやすくお伝えします。

結果は通常2〜3営業日以内にメールでお届けします。

必要な分だけ、選べます。

無料チェック

まずは今の状態を知りたい

無料

診断だけ

気になるところを詳しく

33,000円(税込)

対策・修正

直すところまで相談したい

個別にご案内

診断だけでもOK。修正は、今の制作会社にも頼めます。

対象と作業範囲は、お申し込み後に確認してからご案内します。

セキュリティのお知らせ

いま、知っておきたいこと。

IPA更新

PHP2Shell:保守会社に更新状況の確認を

PHPに重要な更新が公開され、IPAが対応を呼びかけています。 保守会社に、サーバー側のPHPが更新済みか確認しましょう。WordPress本体の更新とは別の対応です。

公式発表

Node.js:サイトを支える仕組みに更新情報

サイトの裏側で使われるNode.jsに、セキュリティ更新が公開されました。 制作・保守会社に、Node.jsを使っているか、更新が済んでいるかを確認しましょう。見た目だけでは判断できません。

すべてのサイトが対象ではありません。情報確認:2026年10月28日

コラム

サイト運営のヒント。

姉妹サービス Patch48 のコラムを開きます。情報は各記事の掲載時点のものです。

よくあるご質問

気になることを、
ひとつずつ。

専門知識がなくても相談できますか?

はい。URLと、気になっていることから始められます。専門用語がわからなくても大丈夫です。

どんなサイトが対象ですか?

企業サイト、WordPress、ネットショップなど、まずはご相談ください。確認できる範囲は、サイトの仕組みにより異なります。

無料チェックでは、どこまでわかりますか?

外から見える公開情報の範囲で確認します。気になる点は無料でもお伝えしますが、サイト内部やすべての問題を調べるものではありません。

結果は、すぐに出ますか?

その場では出ません。受付後に人が確認し、通常2〜3営業日以内に結果をメールでお届けします。

診断だけ頼んでも大丈夫ですか?

はい。診断は33,000円(税込)。結果を今の制作・保守会社に共有できます。修正の契約は必須ではなく、診断料に修正作業は含みません。

わからないところから、
始めましょう。

無料チェックを申し込む

無料チェックは無料です。ご契約の義務はありません。

無料・ご契約の義務はありません

無料チェックのお申し込み

  1. 1 URL
  2. 2 連絡先
  3. 3 受付
対象サイトexample.co.jp

パスワードなどのログイン情報は入力しないでください。必要な場合は、あとから専用ページで安全にお預かりします。

結果のお届けイメージ

結果は、こんなふうに。

01

確認できたこと

何がわかったかを、わかりやすく。

02

まだわからないこと

追加の確認が必要な点を、分けて。

03

次にできること

優先順位と、担当者に聞きたいことを。

確認した範囲で問題が見つからなくても、サイト全体の安全を保証するものではありません。外からわからない点は、区別してお伝えします。
サービス・料金

まずは無料チェックとしてお申し込みください。対象と作業範囲を確認してから、お見積り・ご案内をお送りします(お申し込みだけで料金は発生しません)。

お問い合わせ

わからないところから、
ご相談ください。

「何を頼めばいい?」でも大丈夫。担当者がメールでお返事します。

サイトのURLがわかれば、からのお申し込みが早くて確実です。

情報の取り扱い

お預かりする情報について

お申し込み・お問い合わせでいただいた情報(お名前・連絡先・サイトのURL・ご相談内容)は、ご依頼への対応とご連絡のためにだけ使います。

無料チェックでは、サイトの外から見える公開情報の範囲だけを確認します。パスワードは不要です。詳しい調査や修正でログイン情報が必要な場合は、目的と範囲をご説明したうえで、専用ページから暗号化してお預かりします。

詳しくは、運営会社のプライバシーポリシーをご覧ください。

まず、担当者に確認したいこと

対象・修正版などの詳しい情報

確認した公式情報
情報確認:2026年10月28日

セキュリティのお知らせ

対象となる製品や使い方は、それぞれ異なります。

IPA更新

PHP2Shell:保守会社に更新状況の確認を

PHPに重要な更新が公開され、IPAが対応を呼びかけています。 保守会社に、サーバー側のPHPが更新済みか確認しましょう。WordPress本体の更新とは別の対応です。

公式発表

Node.js:サイトを支える仕組みに更新情報

サイトの裏側で使われるNode.jsに、セキュリティ更新が公開されました。 制作・保守会社に、Node.jsを使っているか、更新が済んでいるかを確認しましょう。見た目だけでは判断できません。

公式発表

WordPress:本体の更新も確認しましょう

WordPress 7.1.3で、コメントなどに関する複数の問題が修正されました。 保守担当者と、本体の更新が完了しているか確認しましょう。自動更新の設定だけでなく、実際に適用されたかが大切です。

コラム(Patch48)

すべてのコラム

記事は外部ページで開きます。内容は掲載時点のものです。

Webサイトの脆弱性診断・緊急対応の費用相場(2026年)と選び方WordPress 保守の費用相場と、契約前に確認したいこと(2026年)WordPress の脆弱性(2026年):本体・プラグイン・PHP2Shell の確認と対策PHP の脆弱性 PHP2Shell(2026年10月):WordPress・Laravel・独自 PHP のサイトでやることNode.js の脆弱性(2026年10月):CVE-2026-111497 ほか10件と、今やることNext.js の脆弱性(2026年10月):重大な2件と修正版 16.4.1/15.5.28
よくあるご質問

その他のご質問

パスワードは必要ですか?

無料チェックでは不要です。詳しい調査や修正で必要な場合は、目的・権限・情報の取り扱いを事前に確認します。一般の入力欄でパスワードは求めません。

サイトに影響はありますか?

公開情報の確認が中心で、侵入テストや大量アクセスは行いません。ただし影響ゼロは保証できません。追加調査は、方法と管理権限を確認してから進めます。

問題がなければ、安心してよいですか?

確認した範囲で問題が見つからなくても、サイト全体の安全を保証するものではありません。外からわからない点は、区別してお伝えします。

追加料金がかかることはありますか?

診断33,000円(税込)は、1サイト・事前に合意した公開範囲が対象です。ログイン後の領域や複雑な構成は別途見積もり。修正は別料金です。

「48時間」は、何の目安ですか?

既存Patch48の対象条件に合う緊急修正で、必要なアクセス情報がそろってからの対応目安です。すべての診断・修正が48時間で終わる意味ではありません。

ニュースを見て不安です。何をすれば?

まずは制作・保守会社に、該当する製品やバージョンを使っているか確認しましょう。ニュースに名前が出たサイトすべてが、同じ影響を受けるわけではありません。

申し込むと、どうなりますか?

受付の確認メールと、ご依頼ごとの専用ページのURLをお送りします。結果やご案内はメールと専用ページでお届けし、ご質問も専用ページから送れます。お申し込みだけで料金が発生することはありません。